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ジャンル:邦画品種:DVD発売日:2003/07/25アーティスト:水野晴郎商品名:シベリア超特急3品番:ZMBJ-1560内容:製作・監督・原作・脚本・訳詞・出演:MIKE MIZNO(水野晴郎) 製作:福井政文 撮影:鈴木耕一 美術監督:木村威夫 出演:三田佳子/宇津井健/大浦みずき/西田和晃 〈映像特典〉水野晴郎前解説/メイキング映像/「シベリア超特急」劇場予告篇3?7/水野晴郎&西田和昭による副音声解説仕様: \[画]ビスタ [音]日・音声解説説明: 1941年、モスクワ発シベリア超特急に少年が潜り込んだ。その列車の中で2つの殺人事件が起き、乗車していた山下将軍は事件解明を決意するのだが……。カルト的人気を誇るシリーズの第3弾。他の作品
メーカー取寄せ商品になります。3日?1週間程度のお届け予定。(メーカー品切れの場合、それ以上お時間がかかることもあります。再生産の予定が立たない場合は、ご注文をキャンセルさせて頂きますのでご了承ください。)ハンフリー・ボガートとイングリッド・バーグマンという世紀の顔合せである。第二次大戦中ナチの統治下におかれたモロッコのカサブランカ。亡命者たちがひしめくこの町で偶然再会するボガートとバーグマン。二人はかつてパリで愛し合った仲。戦火のパリで別れたままボガートは今ではカサブランカで賭博場を経営している身。バーグマンは抵抗運動にすべてをかけた男の妻。あの有名なラストの別れ。「君の瞳に乾杯」「我々にはパリの想い出がある」という数々の心うつ言葉。この映画、実は元大統領ロナルド・レーガンの役者時代、彼の為に企画されたものだった。しかし彼は他の作品でスケジュールがあわず、ギャング・スターのジョージ・ラフトに廻った。ラフトは人の企画はいやだと断りボガートに廻った。彼女の方もアン・シェリダン、ヘディ・ラマーと廻り、脚本を読んで感動して出演を熱望したバーグマンのものとなった。ラストも三種類撮られ検討の結果ご覧のものになったのである。監督:マイケル・カーティス原作:マーレイ・バーネット、ジョアン・アリソン 脚本:ジュリアス・J・エプスタイン、 フィリップ・G・エプスタイン、ハワード・コッチ出演:ハンフリー・ボガート、イングリッド・バーグマン、ポール・ヘンリード、クロード・レインズ■1942年・モノクロ・アメリカ作品■PDM-020/約102分◎クラシック作品の為、原盤状態によって一部画像の乱れ、ノイズが有る場合があります。ご了承ください。“KEEP「水野晴郎のDVDで観る世界名作映画」”シリーズ他のDVDはこちら!

. 区分-分類読物 - 映画関係タイトルいやあ!映画って本当にいいもんですね補足 続 S52/08初版
補足2


内容が薄い
3枚組なのでこの値段になっているのでしょうが、2枚目は既発売のTHE MOVIE 2のオーディオコメンタリーが増えたもので、目新しい映像があるわけでもなく、3枚目はTHE MOVIE 2 のHD DVD版という、まったく無意味なディスクが付いていました。DVDを買っているのですから、HD DVDなんて見れもしないものを付けないでもらいたい!
1枚目の本編も内容は幼稚だと思います。子供向けか、出演者が悪ノリして遊んでいるようにしか見えませんでした。
内容に対して明らかに割高です。ケータイ刑事ファンにもオススメできない商品です。残念です。
文化祭に行けなかったので
文化祭に行けなかったので、購入しました。当然ながらTV放送でもカットされている
シーンが見れただけでも感動しました。生の大政絢さんのしぐさ、動作を少し見ることが
出来る数少ない作品の一つだと思いました。益々 大政絢さんのファンになれました。
雷さんも髪型が変わり大人っぽくなり行きたかったと改めて思いました。
全体の構成は前記の評価とおりだと思います。^^; 星4つです。
DVDではなくブルーレィでの再販希望します。
これは駄目でしょう
文化祭といってもやってる事は柴田の鑑識コーナーをえんえんと見せられているような
内容、「女王陛下の草刈正雄」が100倍笑えます。
唯一見れたのは小出が出ての歌謡ショーとメイキングと始球式だけ。でファンなら当然
持ってる映画第2弾DVD(コメンタリー完全版)とHD-DVD(初回のみ)をつけてのこの値段・・文化祭単品の発売なら文句はなかった。
メーカー取寄せ商品になります。3日?1週間程度のお届け予定。(メーカー品切れの場合、それ以上お時間がかかることもあります。再生産の予定が立たない場合は、ご注文をキャンセルさせて頂きますのでご了承ください。)スカーレット・オハラ役を演じているのがヴィヴィアン・リー。この映画で見事アカデミー賞をものにした。しかし彼女がこの役に決まるまで、ジーン・アーサー、ポーレット・ゴダード、スーザン・ヘイワードなど数多くの大スターがオーディションを受けたが決まらず、ワーナー映画からベティ・デイヴィスを借りようとしたら、エロール・フリンにレット・バトラーをやらせろと言われ、フリンとの共演は嫌だとベティ・デイヴィスに断られた。実はレット・バトラーの役は最初からMGM映画のクラーク・ゲイブルに決まっていた。スカーレット役が決まらないままアトランタ炎上の場面をスタンドインで撮った。その時、恋するローレンス・オリヴィエを追ってアメリカへ来ていたリーが、オリヴィエと共に見学に来ていたのである。あいさつをしていた製作者セルズニックは、リーを一目見て「スカーレットだ!」と叫んだ。こうして彼女がスカーレット役に決まり、オスカーを手にした。まさにオードリーと同じ道を歩いている様に思えるのだ。監督:ヴィクター・フレミング原作:マーガレット・ミッチェル脚本:シドニー・ハワード出演:ヴィヴィアン・リー、クラーク・ゲイブル、レスリー・ハワード、オリヴィア・デ・ハヴィランド■1939年・カラー・アメリカ作品■PDD-102/約223分◎クラシック作品の為、原盤状態によって一部画像の乱れ、ノイズが有る場合があります。ご了承ください。“KEEP「水野晴郎のDVDで観る世界名作映画」”シリーズ他のDVDはこちら!


この手袋は、ピストルの弾丸でも 受け止められる・・・。
自分の中では『最高傑作』で、大笑い出来る映画でした。
1980年代に使い古された『古典ギャグ』を、現代風にアレンジした、最高のギャグ全集です!
『元気が出るテレビ』や『ひょうきん族』を見てた世代の方には、オススメ映画です!
それより、
草刈麻有チャン は、めちゃ大根で『物凄く』演技が下手糞です・・・。
ですが、
それが、初々しく・・・。めちゃカワイイです。
この手袋は、ピストルの弾丸でも 受け止められる。
だが、
鉄板が入ってるので『手が入らない』・・・。
悲しい作品だ
私にとっての草刈さんは、一言で言って、作品に恵まれない俳優です。どう見てもビジュアル上の現実感のなさが、日本映画の中の湿ったスクリーンと情緒の中ではまりがよくない役者さんなんでしょう。そして彼が出てきた時代も、サブカルチャーが前面に出てきた70年代というわけでタイミングもよくなかった。いくつかの彼を主役とした作品(汚れた英雄など)も脚本の悪さでしょうか、それとも監督の僻み(?)なんでしょうか、出来上がりはひどいもので、決して彼の魅力のすべてを引き出すことに成功したものはありません。ただひとつ例外は、「青葉繁れる」です。この昭和20年代の仙台を舞台とした不思議なコメディ作品だけが、彼のさまざまな魅力を、違和感をかもし出すことなく、ある程度スクリーンの中にぴったりと表現できたようです。今回の作品も発想は素晴らしいものです。しかし出来上がりには不満が残ります。まず余りにも低予算が見えみえです。そしてストーリーが陳腐です。おちやギャグそしてパロディはそれなりに楽しめますが、これだけ連続してやられると興ざめです。遺書のパロディ(これは円谷選手のだと思われますが)は、私には悲しくて笑えません。ストーリーの選択は決して間違っていないので、これからもシリーズ化して欲しいのですが、この出来上がりではそれも期待薄のようです。
ぜひ、続編を(^^)!!
ばかばかしくて、よかったです。これぐらいばかばかしい映画はぜひ残ってほしい!!続編、本と、作ってくれないかなぁ…。シリーズ化してほしい(^^)
著者:Bーing編集部出版社:徳間書店サイズ:単行本ページ数:321p発行年月:2005年12月この著者の新着メールを登録する2006年3月号掲載堺屋太一、竹中直人、渡邉美樹、水木しげる、石田衣良、片山右京、大黒将志、宮本亜門……活躍している彼らにも、プロでない時期はあった。面白い仕事ができるようになる秘訣が各自の言葉で語られている。50 人それぞれの言葉が、説得力とやる気にあふれている。(つ)20万部突破の前作に続く待望の第二弾。第一線で活躍する人たちの真の仕事論。●自分の将来に不安を感じたとき作家堺屋太一俳優・映画監督竹中直人「頭がいい人、悪い人の話し方」著者樋口 裕一グロービス・グループ代表堀 義人漫画家水木しげる経済アナリスト、エコノミスト森永卓郎サイエンスプロデューサー米村 でんじろう●向いている仕事がわからないとき作家いとうせいこうコラムニスト勝谷 誠彦華道家假屋崎 省吾東洋大学経済学部助教授白石 真澄(株)ダイエー 代表取締役社長兼COO樋口 泰行漫画家弘兼 憲史弁護士丸山 和也イラストレーターリリー・フランキー●仕事を面白くしたいとき俳優哀川 翔作家青島 幸男東京大学大学院経済学研究科教授伊藤元重住信基礎研究所 主席研究員伊藤 洋一フリープロデューサー木村 政雄トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社 代表取締役社長吉越 浩一郎ワタミ株式会社 代表取締役社長渡邉 美樹●才能があるのに認められないとき作家浅田 次郎THE CONBOY SHOW主宰 今村ねずみガンバ大阪・サッカー選手大黒 将志作家角田 光代作家立松 和平振付師パパイヤ鈴木映画監督森田 ?光●世の中をアッと言わせる作品を生み出したいとき作家石田 衣良タグボート 代表岡 康道漫画家倉田 真由美監督・演出家富野 由悠季カリスマ受験講師細野 真宏映画監督矢口 史靖フリーディレクター箭内道彦●何をやってもうまくいかないときレーシングドライバー片山 右京作家幸田真音バルセロナ・オリンピック柔道 金メダリスト古賀 稔彦ゆでたまご・漫画家嶋田隆司プロテニスプレイヤー杉山 愛俳優田口トモロヲ棋士谷川 浩司作家山本一力●前例のない仕事を成功させたいとき作家、博物学研究家荒俣宏格闘家、Kー1競技統括プロデューサー角田 信朗医師、諏訪中央病院名誉院長鎌田實アコーディオニストcoba映画評論家水野 晴郎演出家宮本亜門【内容情報】(「BOOK」データベースより)仕事が好きになる50人のコトバ。なぜ、彼らには面白い仕事が舞い込むのか?才能は誰にでもある。ただ、気づかないだけ。【目次】(「BOOK」データベースより)1 自分の将来に不安を感じたとき/2 向いている仕事がわからないとき/3 仕事を面白くしたいとき/4 才能があるのに認められないとき/5 誰もが注目する作品を生み出したいとき/6 何をやってもうまくいかないとき/7 前例のない仕事を成功させたいときこの商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 生き方・リラクゼーション> 生き方

. 区分-分類読物 - 映画関係タイトル水曜日は映画の気分補足 81/6初版・少ヨレ
補足2
![prints (プリンツ) 21 2007年冬号 特集・水野晴郎 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51utGvMuFiL._SL160_.jpg)

発売:2002年12月 表紙=市川実日子 特集=「WHAT'S "MOVIE"!? ×100」100人が考える[私と映画] 好評フォトシリーズ「竹内スグルSHOOTS!」は市川実日子 対談 中村獅童×唯野未歩子 同窓生の10年間 THE 監督インタビュー 日本映画が豊かになるプロセス 黒沢清/篠原哲雄/中江裕司/塩田明彦 注目若手俳優×5 [出る杭男?!]FUTURE STARS FIVE 新井浩文/伊藤淳史/和田聡宏/高岡蒼佑/眞島秀和 ACTOR'S QUESTION 「私が映画から離れられない理由」 上原美佐/仲村トオル/ともさかりえ/大杉漣/蒼井優/麻生久美子/ 井川遥/市原隼人/遠藤 雅/岡田義徳/奥菜恵/加瀬亮/こずえ鈴/ 堺雅人/佐々木蔵之介/佐藤浩市/嶋田久作/高橋かおり/武田真治/ 冨樫真/徳井優/中井貴一/長塚圭史/夏川結衣/平山綾/広末涼子/ 松尾敏伸/松岡俊介/三宅裕司/宮崎あおい/三輪明日美/山中 聡 PRE-MOVIE DIRECTOR この人に映画を撮らせて、観てみたい! 伊志嶺一/宇川直宏/ケラリーノ・サンドロヴィッチ/守屋健太郎/山内健司 対談 松重豊×村上淳 一期一会の男たち 鼎談 森下能幸×田中要次×津田寛治 「映画は友情が命?!」 プロフェッショナルのルーツこの映画に触発された! 種田陽平(美術)/大島ミチル(音楽)/掛須秀一(編集)・・・ 宣伝マンの言い分 「ヒットしてもよかったはず……この一本」 大竹久美子(ユーロスペース)/金原瑞弥(アミューズピクチャーズ)/ 小西啓介(東北新社)/佐伯真岐(クレスト)/佐竹康成(ビターズエンド)/ 谷島正之(アスミック・エース)/筒井史子(アルバトロス・フィルム)/ 中野理恵(パンドラ)/原口陽平(クロックワークス)・・・ クリエイター's QUESTION 映画には××が必要だ! 池田正典/磯村一路/一瀬隆重/榎本憲男/大川裕/奥秀太郎/神山健治/ 北村龍平/佐藤佐吉/清水崇/下山天/鈴木辰明/瀬々敬久/竹内スグル/ 田中秀幸/丹下紘希/辻川幸一郎/天願大介/冨樫 森/長澤雅彦/古田亘/ 古厩智之/前田哲/松梨智子/松原弘志/水野晴郎/村本天志/箭内道彦/ 山村浩二/渡辺一志 丹修一×中野雅之(Boom Boom Satelites)音楽:映像=50:50で奇跡を生む
文春文庫 著者:浅草キッド出版社:文藝春秋サイズ:文庫ページ数:308p発行年月:2003年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)宮路社長、特攻す!坂本一世が警官あいてに大立ち回り!YOSHIKIが大酒を食らう!ガッツ石松の「幻の右」が!水野晴郎「ホモ」じゃない!etc.格闘技界&芸能界を股にかけて展開する壮絶なファイトの数々。「一体だれが強いのか?」の疑問に答える、人気お笑いコンビによる抱腹絶倒活字漫才。【目次】(「BOOK」データベースより)バッタ屋稼業/芸能界最強決定戦和田アキ子vs.YOSHIKI/ラスト・マッチ前田日明/たけしと洋七/ロールス・ロイス戦争/爆笑問題問題/知ってるつもり!?ジャイアント馬場/さそり座の男/岸部のアルバム/泣いたターザン/ホモじゃない 水野晴郎/幻の右 ガッツ石松/四角いジャングル/四百戦無敗の男/たけしイズムこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> エッセイ> エッセイ
メーカー取寄せ商品になります。3日?1週間程度のお届け予定。(メーカー品切れの場合、それ以上お時間がかかることもあります。再生産の予定が立たない場合は、ご注文をキャンセルさせて頂きますのでご了承ください。)フランスからやって来た美しい女。マレーネ・ディートリッヒ。男装で唄う彼女の魅力にモロッコに来ている観光客はしびれっぱなし。ドイツ映画界からハリウッドに引き抜かれた彼女。その第一作だけにすばらしいチャームを見せてくれる。彼女には名優アドルフ・マンジューが扮したパトロンがいるのだが、外人部隊の兵士、ゲイリー・クーパーに心を奪われてしまう。この二人のラヴ・シーンや、別れの時、クーパーが彼女の口紅で鏡に描く場面は当時大流行となった。見どころは砂漠の彼方に出陣するクーパーを追って、ディートリッヒが総てを捨てて後を追うところ。ハイヒールを脱いで追うディートリッヒの姿にシニカルなフランスの観客は失笑したというが、日本では素晴らしい愛の表現として全女性の心を捉えた。監督はディートリッヒを育てたジョセフ・フォン・スタンバーグの名演出。監督:ジョセフ・フォン・スタンバーグ原作:ベノ・ヴィグニー脚本:ジュールス・ファースマン出演:ゲイリー・クーパー、マレーネ・ディートリッヒ、アドルフ・マンジュー、ウルリッヒ・ハウプト■1930年・モノクロ・アメリカ作品■PDD-117/約91分◎クラシック作品の為、原盤状態によって一部画像の乱れ、ノイズが有る場合があります。ご了承ください。“KEEP「水野晴郎のDVDで観る世界名作映画」”シリーズ他のDVDはこちら!

ジャンル:邦画品種:DVD発売日:2003/07/25アーティスト:水野晴郎商品名:シベリア超特急4品番:ZMBJ-1568内容:監督・原作・脚本・出演:MIKE MIZNO(水野晴郎) 出演:三田佳子/宇津井健/丹波哲郎 〈映像特典〉水野晴郎前解説/メイキング映像(舞台稽古風景,舞台袖風景 他)/水野晴郎&西田和昭,みうらじゅんといとうせいこうによる副音声解説仕様: \[画]スタンダード [音]日・音声解説説明: 60年の時をさかのぼって甦る1941年の満州。シベリア超特急に乗った山下大将の前に、鉄橋爆破と殺人予告が……。2003年1月18日新宿にて行なわれた1日限りの舞台公演を完全収録!他の作品

. 区分-分類読物 - 映画関係タイトル水野晴郎対談集 映画について語りましょう補足 78/11初版
補足2
Talking Loftシリーズ 著者:大槻ケンヂ/ロフトブックス出版社:イースト・プレスサイズ:単行本ページ数:239p発行年月:2005年12月付属資料:DVD1この著者の新着メールを登録する2006年1月号掲載話題のトークライブハウス「ロフトプラスワン」で大人気の「のほほん学校」は、「オーケン」こと大槻ケンヂの人気イベント。ゲストも多彩な顔ぶれで興趣に富んでいるが、その爆笑トークショーが書籍化された。そのうえ、名場面集DVD付き。新宿へ行けない人はこれでも十分。(桑)【内容情報】(「BOOK」データベースより)みうらじゅん暴走!中島らも絶唱!水野晴郎の衝撃告白!新宿のトークライブハウス「ロフトプラスワン」で毎回超満員の大人気イベント「のほほん学校」。爆笑、失笑、絶唱、苦笑。全60回以上の中から選び抜かれたベストトークを再現。【目次】(「BOOK」データベースより)1時間目 ゲスト・みうらじゅん/2時間目 ゲスト・中島らも/3時間目 ゲスト・大川豊/ニトログリセリン/4時間目 ゲスト・水野晴郎/西田和昭/昼休み オーケンひとりしゃべり/5時間目 ゲスト・岡田斗司夫/6時間目 ゲスト・イノウエアツシ/増子直純/水戸華之介/補習授業 ゲスト・みうらじゅん【著者情報】(「BOOK」データベースより)大槻ケンヂ(オオツキケンジ)66年東京生まれ。ミュージシャン、作家、エッセイスト。82年、ヴォーカリストとして筋肉少女帯結成、88年『仏陀L』でメジャーデビュー。00年以降は、特撮のヴォーカリストやアンプラグドバンドなどで活動中。小説『くるぐる使い』(角川文庫、94年星雲賞受賞)ほか著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> 小説・エッセイ> エッセイ> エッセイ


矢部ちゃん、大好き♪
ナインティナインのラジオで大活躍していたことばかり思い出される水野氏。
自分で映画を撮っていたなんて驚きだった。
友人に「水野晴郎の演技、吐き気するよ!」と勧められて嬉々として観る。
確かに、気持ち悪いことこの上ない演技力。
笑っていいのか突っ込んでいいのか。
そのせいでストーリーに全然入っていけない。
どのシーンを一つ取り上げても、そこに「違和感」があるという。
日曜の新聞についてくる「間違い探し」の絵のように、
間違い部分ばかりが目に入って結局その絵が何の絵か忘れてしまう、
みたいな映画だ。
そして最後のどんでん返しも、意味不明。
かゆいところに手が届かない、短い短い孫の手のようだ。
でもその違和感とか短さに惹かれて、
カルト的な人気になる、というのも分かる気がした。
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